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iPhoneやiPad等で、一眼、ミラーレス一眼カメラを、無線で操作「SmartTrigger」

iPad、iPhoneなどのスマートフォンで
デジタル一眼カメラ、ミラーレス一眼カメラをリモート操作できる
Cerevoの「SmartTrigger」が発売されました。

 

対応機種
  ・Phone 5
  ・iPhone 4S
  ・第3世代iPad
  ・第4世代iPad
  ・iPad mini
  ・第5世代iPod touch

 

今後対応すると予想されますが、
残念ながら、Android携帯には対応していないようです。

 

キヤノン、ニコン、ソニー、オリンパス、ペンタックス、パナソニックなど
9割以上のデジタルカメラに対応しており、
各社、各カメラに合わせて、対応ケーブルが必要になりますが、
ケーブル含めても、1万円しない値段です。

 

ケーブルが必要なのは、カメラと本体を接続するためのもので、
スマホからは、Bluetoothにより無線で操作できます。
最大10m離れた場所で操作が可能です。

厚さ1cm強で、名刺の半分ぐらいの大きさです。
電源は、単4乾電池1本で、3万回の撮影ができるそうです。
ということは、1年以上もちそうですね。

 

下記のページで、
カメラのメーカーとモデルを選択すると
「SmartTrigger」の対応を確認できます。

 「SmartTrigger」対応カメラ、対応ケーブル確認

 

できること

  ・遠隔操作で、シャッターが切れる「Remote Shooting
  ・数秒後にシャッターを切る「Timer Shooting
  ・ジャンプしている時を感知して撮影する「Jump Shooting
  ・指定した間隔で連続撮影し、コマ送り動画ができる「Timelapse

 

Jump Shooting」は、加速度センサーを利用しているようです。
ちょうどジャンプの頂点でシャッターを切ってくれます。

Timelapse」はいいですね。
植物の観察や、蟻の行列の観察、道路を行き交う車、雲や空の移り変わり
などなど、楽しそうな動画が、スマホでなく、一眼カメラでとれてしまうんですね。

 

半押しバブルシャッターもできるようです。

  ・中央ボタンをタップすると、レリーズ
  ・下にスワイプするとシャッター半押し
  ・上にスワイプでホールド(バルブ)

 

まだ、できるのはこれだけですが、
アプリなので、どんなものでもできそうですね。

音や光に反応してシャッターを切ったり、
画像が取り込めれば、
ゴルフのスイングや、スキーの連続写真のようなものもできるといいですね。

 


カメラと接続するためのケーブルの種類
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル キヤノン用タイプE3ならびにペンタックス用
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル キヤノン用タイプN3
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル ニコン用Aタイプ
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル ニコン用Bタイプ
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル ニコン用Cタイプ
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル ソニータイプ
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル パナソニックタイプ
  ・SmartTrigger用レリーズケーブル オリンパスタイプ
  ・SmartTrigger用赤外線(IR)レリーズケーブル

バックアップのため、リカバリーディスクを作成する詳細手順と方法

Windows標準機能を使って、リカバリーディスクを作る方法について
細かく手順を書きました。

 

通常は、各PCに専用のリカバリーディスク作成アプリがついていますが、
私のPCには、ついていなかったのです。
具体的には、「AI Recovery Utility」がついていませんでした。

私が購入したPCには、ASUSのZENBOOKUX32VD-R4SSHS」です。
これには、リカバリーディスクを作成するソフトがついていませんでした。

いろいろ調べたり、ASUSのサービス窓口に問い合わせたりしましたが、
できないとの解答でした。
最後に、AUSUのカスタマーサービスとのやり取りも記載しておきます。

 

 

PCが動作しているのであれば、リカバリーディスクは必要なく、
HDD内の「recovery partition」から復旧か可能です。

リカバリーディスクを作成する目的は、
PCの内蔵HDDがクラッシュし、どうにもならないときに、
DVDなどの別メディアから復旧することが目的です。

 

 

リカバリーディスクを作成するには、次の2つの操作が必要です。

  ・システムイメージの作成
  ・システム修復ディスクの作成

 

順番に、詳細な方法を書いていきます。
実際に実施する場合は、十分な時間があるときに実行したほうがよいです。

私の場合、容量58GBでした。

ディスクに書き込むときは、圧縮されるので、
実際の書き込み容量は30GBぐらいになりました。

DVD-R を7枚と、CD-R を1枚使い、完了までに5時間かかりました。

 

 

リカバリーディスクの作成方法(システムイメージ編)

  (01) 「スタートメニュー」から「コントロールパネル」を開く
  (02) 「バックアップと復元」をクリック
  (03) 「システムイメージの作成」 をクリック
  (04) デバイスの検索が終わったら、「1つ以上のDVD上」を選択
  (05) 「次へをクリック」
  (06) 「どのドライブをバックアップに含めますか?」で、「次へ」をクリック
  (07) 「バックアップの設定を確認します」で、
    「バックアップには、58GBのディスクが必要です。」などと表示される
  (08) 確認したら、「バックアップの開始」をクリック
  (09) 「バックアップを保存しています」ダイアログが表示
  (10) 少しすると、「システムイメージの作成」ダイアログが出る
  (11) そこで、DVDをドライブに入れ、「OK」ボタンを押す
  (12) 「メディアをフォーマットしますか?」というダイアログが表示される
  (13) 「フォーマット」ボタンをクリック
  (14) 自動的にフォーマットが終わる
  (15) 続けて、「バックアップを保存しています。。。」と表示される
  (16) 次のディスクを催促されるので、表示にしたがって(11)から(16)を繰り返す

※ 作成されたDVD-Rは、システムイメージであること、
   何番目のディスクかということや、日付も書いておくとよいです。

 

続けて下記の手順に移ります。

 

 

リカバリーディスクの作成方法(システム修復ディスク編)

  (17) システム修復ディスクを作成しますか?のダイアログが表示される
  (18) 「はい」をクリック
  (19) CD-R をディスクに入れ、「ディスクの作成」をクリック
  (20) 終了のダイアログがでれば終了です。
  (21) 「OK」ボタンを押し、閉じるボタンを押す。
  (22) CD-R を取り出して完了

※ 作成されたCD-Rは、システム修復ディスクであること、
   Windows7 64bitであることや、日付を書いておくとよいです。

 

 

recovery partitionは別のメディアへコピー不可とサポートは言っていますが、
なんと、上記バックアップ方法では、
recovery partition も含めてバックアップできました。

ASUSのサービス窓口は、
とても丁寧な回答でしたが、解決には至りませんでした。

 

 

 

ASUSのサービス窓口に問い合わせた内容です。

 

リカバリーディスクを作りたいのですが、
PC本体に、AI がインストールされておらず、
リカバリーディスクを作ることができません。

下記のHPにもダウンロードできるファイルがありませんでした。
http://support.asus.com.tw/download/download.aspx

ダウンロードできるURLを教えていただけますでしょうか?
また、ネットで調べたら、下記URLにそれらしきものがありました。
http://www.general-files.com/files-a/ai-recovery-win7-64-z1028/

AI_Recovery_Win7_64_Z1028.zip

このソフトでリカバリーディスクを作ってもよろしいでしょうか?
よろしくお願いします。

 

 

  > このたびはお問合せいただきありがとうございます。
  > 会社休暇のためお返信が遅くなり誠に申し訳ございません。
  >
  > 現在はAI Recovery Utilityにてリカバリーディスクを作る機能は
  > 取り消しになりました。
  >
  > システムをリカバリーしたい場合、
  > recovery partitionをご利用くださいますようお願いします。
  > ご不便をお掛けし申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願い致します。
  >
  > カスタマーサポート担当

 

 

お返事ありがとうございます。

> recovery partitionをご利用くださいますようお願いします。

この使い方、使用法について教えてください。
詳しい方法などが書かれたURLでもOKです。

また、recovery partition は HDD上だとおもいます。
CDやDVD等のHDDとは別メディアにてリカバリできるようにしておきたいのですが
どのようにすればよろしいでしょうか?

詳細な方法をおしえていただけますでしょうか?
よろしくお願いします。

 

 

  > お客様
  >
  > このたびはお問合せいただきありがとうございます。
  >
  > 使用法:
  > recovery partitionでシステムをリカバリーする場合、
  > 具体的な方法は下記となります。
  >
  > ①起動時の「ASUS」の画面にて「F9」を数回押してください。
  > ②First partition Recoveryと選択してください。
  >
  > P.S. リカバリーする前に大事のデータ、
  > 書類、ファイルなどを保存して置いてください。
  >
  > 別メディアにてリカバリー
  > 申し訳ございませんが、recovery partitionは別のメディアへコピー不可なのです。
  > ご了承ください。
  >
  > カスタマーサポート担当

 

 

ご回答ありがとうございます。
> 別メディアにてリカバリー
> 申し訳ございませんが、recovery partitionは別のメディアへコピー不可なのです。
> ご了承ください。

はい、これは、わかっております。
recovery partitionではなく、どんな方法でもよいので
別メディアでのリカバリーディスクを作成したいのです。
その方法を教えてください。

よろしくお願いします。

 

 

  > お客様
  >
  > お世話になります。
  >
  > 現在はrecovery partition以外に他の回復方法がないのです。
  > 度々ご不便をお掛けして誠に申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
  >
  > カスタマーサポート担当

安くてうまい「コーヒーメーカー」購入のため、レビュー評価を比較検討

コーヒーメーカー購入のため、
あらゆるメーカーのいろいろな種類のコーヒーメーカーを調べました。

 

私の条件に合うコーヒーメーカーを洗い出し、
購入者のレビューや、詳細な仕様を比較検討しました。

その結果、象印のコーヒーメーカーに決めて購入しました。

 

 

毎朝、コーヒーを入れて飲んでいますが、
手動で、コーヒー粉からドリップして入れています。

コーヒーのためにお湯を沸かすと、ガズレンジが1つ取られてしまって
朝ご飯を作るのに、時間も場所も手間もとられてしまいます。

もっと簡単に美味しく飲めたらいいなと思い、
コーヒーメーカーを購入することにしました。

 

 

私の求めるコーヒーメーカーの条件

  ・5000円以下
  ・ドリップされたコーヒーの中身、量が見える
  ・コンパクトで、デザインが良い
  ・5杯以上入れられる
  ・購入者が多い
  ・知れたメーカー
  ・ドリッパーと注ぎ用のポットが別々

 

やはり、ドリップされたコーヒーが、
どれくらいあるのかがわかるほうがいいので、
ガラスのポットのものを選択しました。
割れることはないステンレスのものや、
保温機能がある機種もありましたが、
やはり、ガラス製のものを選びました。

コーヒー粉を入れるドリッパー部分が、注ぎ用のポットに乗っかていると
コーヒーを注ぐときに、いちいち持ち上げたり、
落ちないように注意が必要になります。

ということで、ドリッパー部分と、
注ぎ用のポットがセパレートのものを選択しました。

 

ペーパーレスもエコで良いのですが、
味が落ちる、粉が混ざる、洗うのが面倒という面もあり
ペーパーレスにはこだわりませんでした。

ペーパーレスのタイプの機種は
紙のペーパーでも使用できるものがほとんどでした。

 

 

最終的に、比較検討の結果、選び抜かれ、私が購入したのは、

ZOJIRUSHI コーヒーメーカー珈琲通 EC-AJ60

です。

 

決め手は、

  ・高評価のレビュー
  ・レビュー数が、ダントツで多い
  ・脱着式の水タンク
  ・熱湯と蒸気でコーヒー豆全体を蒸らしてからドリップ
  ・レビューを確認したところ、美味しいという方が多い
  ・安い

 

第二位は、「TOSHIBA コーヒーメーカー ブラック HCD-6MJ」でした。
かなり迷いましたが、
やはりレビュー数が多い「ZOJIRUSHI コーヒーメーカー珈琲通 EC-AJ60
に軍配が上がりました。

 

 

最後に、比較検討の対象となった、
私が求める条件を満たしている
コーヒーメーカーを記載しておきます。

 

「ZOJIRUSHI コーヒーメーカー珈琲通 EC-AJ60」
・ペーパーフィルター方式
・はずせる水タンク
・ガラス容器が割れやすい


「ZOJIRUSHI コーヒーメーカー珈琲通 EC-AA60-TA」
・ZOJIRUSHI コーヒーメーカー珈琲通 EC-AJ60より、グレードが落ちる


「TIGER コーヒーメーカー カフェレッド ACX-A060」
・デザインが良い


「東芝 コーヒーメーカー HCD-6MJ」
・ペーパーレスフィルター
・雑味カットが面倒そう


「siroca シャワードリップ式コーヒーメーカー レッド SCM-501」
・四角いデザイン


「Melitta コーヒーメーカー ホワイト JCM-511」


「Melitta アロマサーモ CM-512」
・保温ポット
・オートオフ機能がよい


「Kalita コーヒーメーカー EC-650」
・レビューの評価が良くない


「T-fal コーヒーメーカー アプレシア CM111570 など」
・ペーパーレスフィルター
・いかにもティファールらしいデザイン


「Russell Hobbs 5カップコーヒーメーカー 7610JP」
・デザインが良い
・タイマー機能があるので、朝起きたらコーヒーができてるというのが良い


「deviceSTYLE Brunopasso コーヒーメーカー CA-6」
・デザインが良い
・カラバリがある