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賢い、言い訳を、子どもから学ぶ

最近の子どもは、かしこくなりましたね。
どこで覚えてくるんでしょうか?

 

私の娘は、小学1年生ですが、言い訳がうまいんです。

例えば、
朝、ご飯を食べて、着替えて、学校へ行く準備をしますが、
朝ごはんを30分以上かけて食べるんです。

 

いつも、私や妻は、はらはらしながら、

  「はやく食べなさい」
  「もう、終わった?」
  「時間ないよ、いつまで食べてるの?」
  「もう、パン食べた?」

と、毎朝、時間と子どもと格闘しています。

 

もし、私が子どもなら、「まだ、食べてない」
と言うと思いますが、私の娘は、違うんです。

  「いま、食べたところ」
  「これから、ヨーグルトを食べるところ」

というように、突っ込みを入れられないような
受け答えをするのです。


まだ、やっていない、食べてない、などのマイナスではなく、
終わった、これから、というプラスの言葉で言い訳するのです。

 

びっくりですね。
私も、娘を見習って、
このように自然に言えるようにしたいと思いました。

もうJAFはいらない! 自動車保険の充実したロードサービス

自動車のロードサービスといえば、JAFですね。
私も、最近までJAFに加入していました。

 

私は、車のことは何もわからないので、
ディーラーの言うがままに、JAFに加入していたのですが、
自動車保険にもロードサービスがあることに気づきました。
しかも、かなり充実しています。

 

JAFには、2,3回、バッテリー上がりでお世話になりましたが、
自動車保険にも、バッテーリ上がりはもちろん、
給油や、ドアの鍵開けなど、たくさんのサービスが付帯されています。
しかも、追加料金なしで!

ということで、JAFは解約しました。

JAFに加入している方は、
自動車保険の付帯サービスを、
見直してみると良いと思います。

自動車保険を比較し、選ぶ参考になる「自動車保険 顧客満足度ランキング」

自動車保険の「2011年度版オリコン顧客満足度ランキング」は、
かなり、選ぶさいの基準になります。

 

自動車保険は、どうやって選んでいますか?
私は、面倒なので、いつもそのまま更新してしまっています。
私の友達は、その都度、一番安い自動車保険会社を調べて、乗りかえているマメな人もいます。


価格もそうですが、実際に使っている満足感がわかると、安心ですね。
その、顧客満足度ですが、オリコンが調べた、
自動車保険の顧客満足度ランキングが発表されています。
保険内容や、電話対応、保険金支払いのスピード、ロードサービスなどの総合評価のようです。

 

自動車保険の顧客満足度ランキング

   1位  81.13点:ソニー損保
   2位  80.23点:チューリッヒ保険
   3位  80.21点:三井ダイレクト損保
   4位  78.43点:アクサ損害保険
   5位  78.41点:SBI損保
   6位  76.34点:日新火災海上保険
   7位  76.15点:アメリカンホーム・ダイレクト
   8位  76.08点:AIU保険
   9位  75.55点:東京海上日動火災保険
  10位  75.45点:三井住友海上火災保険
  11位  73.96点:あいおい損害保険
  12位  73.61点:日本興亜損害保険
  13位  72.70点:損害保険ジャパン
  14位  72.62点:そんぽ24損害保険
  15位  72.54点:富士火災海上保険

 

自動車保険の見直しの際に、
参考にしてみてください。

繰り上がり算は、2つのステップで、簡単に習得できる

小学校低学年で勉強する繰り上がり算は、
とても難しく、なかなかできるようにはなりません。

一般的には、頭の中で、加数分解や、被加数数分解をして解いていきますが、
すぐにできるものではありません。
そんな時、次の2つのステップを踏むことで、
少しずつ、繰り上がり算繰り下がり算ができるようになります。

 

ステップ1

  合わせて10になる数の練習をする。
  すらすら答えられるように、お風呂に入ったときにでも
  九九やクイズや遊びのように、ひたすら練習するとよいです。

  例えば、
    3 は? → 7
    5 は? → 5
    2 は? → 8
    9 は? → 1
    10 は? → 0

 

ステップ2

  ステップ1がすらすらできるようになったら、
  3つの数の足し算や引き算を練習します。
  その時、10を絡んだ式にします。

  例えば、
    5 + 5 + 6 =
    12 - 2 + 5 =
    15 - 3 - 2 =

 

ステップ2ができるようになれば、7+5 などの繰り上がり算
できるようになります。

7 を 2 と 5 に分けて計算することに気が付けばもう解けますね。
初めは、

  7 + 5 = 2 + 5 + 5 =

になることを丁寧に教えてあげてください。

 

つまずいたら、ステップ2 や ステップ1 に戻って、
できるところからやり直すとよいです。

できないという気持ちをなくし、
わかるできるという自信をつけさせながら、
徐々に難しくしていくのがコツです。

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