ハピタス経由で、エクスペディア4.2% じゃらん2% 楽天1% DELL3%などなど、通常ポイントとダブルゲット! ここから登録で30ptプレゼント!

IE起動時のホーム画面が変わってしまった! 3つの修正方法

インターネットエクスプローラー(IE)をクリックし、IEを立ち上げると、
設定していたヤフーではなく、別のサイトが立ち上がってしまう現象がたまにあります。

海外のAmazonのサイトが立ち上がってしまったり、DELLのPCの画面になってしまったりします。
以前設定していたヤフーなどに戻す方法を簡単に箇条書きでまとめました。

 

 

まず、ホームページが変わってしまう原因として考えられるのは、
こんなことが考えられます。

  ・何かをインストールした
  ・Windowsアップデートをした
  ・何かのサイトを訪れた時に変更されてしまった
  ・ウイルスやアドオンをインストールされてしまった

 

 

いつものホームページに戻す方法

  1. いつも立ちあげたいサイトをIEで表示する
     タブが複数開いてる場合は、それも自分が表示したいものにする
     いらなければ、他のタブは閉じる

  2. 歯車アイコンの「ツール」から「インターネットオプション」を開く
  3. 「全般タブ」を開く
  4. 「ホームページ」にある「現在のページを使用」をクリック
  5. 「OK」を押して設定
  6. IEを閉じてして、立ち上げてみる

 

 

この方法で、直らない場合は、ウイルスアドオンがインストールされてしまった可能性があります。
まずは、ウイルス駆除ソフトを実行してみてください。

ウイルスが見つかった場合は、駆除後、上記の方法で再度登録します。
ウイルスがなかった場合は、アドオンが追加されてしまった可能性があります。

 

 

勝手に追加されたアドオンは、
IEの設定から、アドオンを無効にしても取り除くことができない場合があります。
ただ、それでOKの場合もあるので、一度試してみてください。

 

 

IEから不要なアドオンを取り除く方法

  1. IEを立ち上げる
  2. 歯車アイコンの「アドオンの管理」を開く
  3. リストの中で、「状態」が「有効」になっているもので、怪しそうなものを無効にしてみる
     無効するには、右クリック → 「無効にする」
    (無効にしたものは、有効に戻すことも可能です)


これで、上記記載の「いつものホームページに戻す方法」を試してみます。

それでも直らない場合は、アドオンされたソフトをアンインストールします。

 

 

不要なソフトをアンインストールする方法

  1. 「スタートメニュー」から、「コントロールパネル」を開く
  2. 「プログラムと機能」を開く
  3. 名前、発行元の次にある「インストール日」をクリックし、直近のインストールされたソフト順に並び替える
  4. 「名前」をみて、今IEで立ち上がってしまうサイト名を含んでいるものや、怪しい物を探す
      不安がある場合は、名前の部分をGoogleで打ち込んで、検索してみます
  5. 怪しいソフトを右クリックし「アンインストールと変更」をクリックし削除します。
    例えば、「Search Protect」や「AdvancedSystemProtector」などです。

これで、上記記載の「いつものホームページに戻す方法」を試してみます。

 

 

ロールバックして、何日か前の状態に戻す方法もありますが、
バックアップがとれていない場合や、バックアップされていても古い場合もあるので、
よくわからないまま、ロールバックをするのは、あまりおすすめしません。

最後の手段は、PCに詳しい人に実際にみてもらうのが一番の近道です。

丸まらない付箋紙のはがし方

普通、付箋を1枚取るとき、下からめくりますが、そうすると、ペロンと丸まってしまいます。
紙が丸まってしまうと、書いた文字が見にくく、はがれやすくなってしまいます。

そこで、紙が丸まらないようにはがすには、
下から上に、はがすのではなく、横からめくってはがせば、付箋紙は丸くなりません。

めくる方向を変えるだけの工夫です。
簡単ですね。

iPhone 裏で動いているアプリを素早く閉じる方法

iPhoneは、マルチタスクでアプリを起動できます。
つまり、いくつもアプリを複数起動できるのです。

使っていないアプリを立ち上げっぱなしにしておくと、電池の消耗をはやめてしまいます。
そこで、時々、今立ち上がっているアプリを閉じてあげる必要があります。

 

いつもホームボタンで戻ってるから大丈夫。
という方は要注意です。

通常、LINEやWEBを見たりして、アプリを閉じても、
実は裏で、使ったアプリは立ち上がったままなのです。

逆にいうと、誰かにiPhoneを貸して、どのアプリを触られたのか、後で確認することができるのです。

子どもがゲームをしたかどうかもわかります。
ただし、子どもが、起動中のアプリを閉じる方法を知っていたらダメですね。

 

 

ここで、ちょっと脱線ですが、
上記、ダメのところを、「もともこうもない」と書こうとして意味を調べたのですが、
本当は、発音も意味もちょっと違いました。

「もとももない」と書き、「もと」は元で、元金を示し、「こ」は子で、利子を表します。
元金も利子もすっかり何もなくなったということで、何もかもすっかりなくすという意味です。

ちなみに、「身も蓋もない」という言葉の意味は、
あまりにも率直かつ正直な発言に対して、
そんな内容を言われてしまってはどうにもならないという意味です。

 

 

バックフランドアプリを閉じる方法 iOS6の場合

  1. ホーム画面を表示
  2. ホームボタンを2回連続で押す
  3. 下側に裏で起動中のアプリが表示される
  4. マイナスのバッチを触ると消える

  ここで、マイナスのバッチを触るとき、
  2本指で、2つ同時に触ると、2ついっぺんに消せます。
  3つや4つ同時も可能なので、試してみてください。

 

 

バックフランドアプリを閉じる方法 iOS7の場合

  1. ホーム画面を表示
  2. ホームボタンを2回連続で押す
  3. 裏で起動中のアプリが表示される
  4. 各画面を触って、上にスワイプすると消える(アイコンではない)

  ここで、上にスワイプするとき、
  2本指で、2つ同時に上にスワイプすると、2ついっぺんに消せます。
  3つ同時も可能ですが、左端のホーム画面は消えませんので、
  3つ同時にやりたい場合は、左にスワイプして、
  全て裏で動いているアプリが見えるようにしてから行います。