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キーアサインが変わってしまう Atlキーが常に押された状態を直す方法とならない方法


フォルダーをダブルクリックすると、フォルダーのプロパティが開いてしまいます。

マウスは普通に使えるのに、クリックしたり、キーボードを叩いたりすると通常とは違う動作になってしまいます。


これは、固定キー機能が有効になってしまっていることが原因です。

おそらく、キーボードを掃除したり間違って押したりなど、なんかしらの要因で固定キー機能が有効になった場合、CtrlAltShiftWindowsキーを2回続けて押してしまうと、そのキーがロックされてしまいます。ロックされるということは、常に押されてしまっているということです。


解除方法は、Alt+Shiftなど、Ctrl、Alt、Shift、Windowsキーと何かしらのキーを同時に押す固定キー機能が無効になります。



特にこの固定キー機能を使わないのであれば、初めから固定キー機能が有効にならないように設定します。

下記方法で固定キー機能の設定画面を開けますが、Shiftキーを5回押して固定キー機能を有効にし、通知領域のアイコンをクリックすることでも固定キー機能の設定画面を開けます。


固定キー機能にならないようにする方法

  1. 「コントロールパネル」を開く
  2. 「コンピュータの簡単操作」を開く
  3. 「キーボードの動作の変更」を開く
  4. 「入力しやすくします」項目の「固定キー機能の設定」を開く
  5. キーボードショートカット」の「Shiftキーを5回押すと固定キー機能を有効にします」のチェックを外す
  6. オプション」の「Ctrl、Alt、Shift、Windowsロゴキーを2回続けて押すとそのキーをロックします」のチェックを外す
  7. 「適用」または「OK」を押して確定する





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