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iPhone パスコードを4つの数字ではなく、1つの文字や数字にする方法


iPhoneパスコードは、4つの数字を入力するようになっています。

Android携帯のように、ドットがいくつか表示され、
指をなぞって解除するものではありません。

 

iPhoneで、パスコードをかけなければ良いのですが、
パスコードはつけたい。しかし、4つの数字すら打つのが面倒
という場合には、パスコード1文字にすることができます。
その反対に、10文字など長くすることも可能です。

 

 

パスコードを1ケタの数字や1つの文字にする方法

  (1) 「設定」をタップ
  (2) 「一般」をタップ
  (3) 「パスコードロック」をタップ
  (4) パスコード4ケタの数字を入力(パスコードを設定している場合)
  (5) 「簡単なパスコード」を「オフ」にする
  (6) パスコード4ケタの数字を入力(パスコードを設定している場合)
  (7) 「新しいパスコードを入力」で、1つの数字、もしくは1つの文字を入力
  (8) 「次へ」をタップ
  (9) 「新しいパスコードを再入力」で、先ほどの文字を入力
  (10)「完了」をタップ

 

英字一文字を設定してみるとわかりますが、
とても文字が打ちにくいです。
なぜかといいますと、キーボードが小さいからです。

 

私は、通常の数字4ケタにしたほうが楽でした。
4ケタの数字も、できるだけ簡単に打てるような組み合わせにすると
案外、楽に解除できます。

パスコードは、いつ見られるかわからないので、
たまにコード番号を変えておくといいですね。

 

 

パスコードを1ケタの数字1文字にし、
さらに、解除するときに
大きなキーボードにする方法があります。

それは、「簡単なパスコード」を「オフ」で登録しますが、
その時、数字のみを登録します。
すると、解除時に、大きなテンキーのみのキーボードになります。
ただし、数字を入力した後、「OK」ボタンを押す必要があるので、
都合、2タッチになります。

 

 

パスコートを忘れたり、子どもに何回も試されたりして、
パスコードを何回も間違えると、えらいことになります。
この辺も詳しく調べて記事にしていきたいと思います。






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