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眠ってしまった後でも簡単に外せる コンタクトレンズの痛くない外し方


ソフトコンタクトレンズを、目からはずす時に、痛みをともなわないで取る方法です。

よく、目が乾燥していたり、うたた寝をした後にコンタクトをとろうとすると、コンタクトレンズが眼に張りついてしまって、なかなかはずれず、目がとても痛くなる時があります。
眼にくっついたコンタクトレンズを無理に取ってしまうと、眼を引っかいたようで、とても痛いですよね。ちょっとした工夫で、痛みを防ぐ事ができます。

  1. コンタクトレンズケースに保存液を入れる
  2. 手を洗う
  3. 人差し指を、保存液でぬらす
  4. 眼を大きくあけ、上をみる
  5. コンタクトレンズを親指と人差し指でつまんではずす
  6. コンタクトレンズをケースに入れる

コンタクトケースを用意し、コンタクト保存液(オールインワンタイプの「ボシュロム レニュー」など)を入れて、準備します。
眼からコンタクトをとる時、親指と人差し指でつまんで取り出すと思いますが、その前に、親指と人差し指をケースに入れたコンタクト保存液に一度つけます。人差し指だけでも効果はあります。
その指で、コンタクトを眼からとると、痛みがなく、取り外す事ができます。
ちなみに水では効果はありません。涙と同じ成分のコンタクト保存液だから効果があります。

コンタクトを外す時は、目を大きくあけ、上を見るようにして取り外すと、スムーズにとることができます。

ちょっとした工夫をすることで、少しでも楽になりますので、試してみてくださいね。

ちなみに、私は「ボシュロムのメダリストプラス 使い捨て2週間装用」を使っているので、コンタクト保存液もボシュロムの「レニュー」を使っています。
以前、コンタクト保存液について新聞等で騒がれていたので、一応有名メーカーのものを使うようにしています。






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