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Windows7の「ジャンプリスト」は、「クイック起動バー」のように使えます


Wwindows7には、よく使用するドキュメントや、画像、音楽、Webサイトに直接アクセスできる機能「ジャンプリスト」が搭載されました。

「ジャンプリスト」は、最近開いたファイル、フォルダー、Webサイトなどの項目を、開くときに使用したプログラムごとに整理して一覧表示するものです。
「ジャンプリスト」を使用すると、最近使った項目を開くことができるだけでなく、お気に入りを「ジャンプリスト」に固定表示することもできるので、毎日使用している項目にすばやくアクセスできます。

 

「ジャンプリスト」を開くには、Windows7 のタスクバー上のプログラムアイコンを右クリックします。
もちろん、[スタート] メニューからもアクセスは可能です。

「ジャンプリスト」に表示される内容はアプリケーションプログラムによって異なります。
Internet Explorer用の「ジャンプリスト」では、閲覧頻度の高いWebサイトが表示され、Windows Media Playerでは、再生頻度の高い曲が一覧表示されます。

何が便利になったかというと、アプリケーションを起動しなくてもアクセスできる点です。
アプリケーションが起動中かどうかに関係なく利用でき、アプリケーションを起動してから「最近開いたファイル」にアクセスするという従来の手順を踏まなくても、直接アクセスできるようになりました。

WindowsXPやWindowsVistaの時便利だった「クイック起動バー」のような事ができます。
アプリケーションのタスクボタンを右クリックし、「ジャンプリスト」から「タスクバーにこのプログラムを表示する」を選択すると、タスクバーに固定する事ができます。

 

私は、「ジャンプリスト」を固定して使っているのは、よく使うIEやメールぐらいで、使いなれたランチャーを使う方が多いですね。






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