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IMEが勝手に変わるのを防ぐ3つの方法 切替方法、削除方法、割り当て無効方法


Microsoft Office IME から Google IMEに変更したのですが、
Windows Updateなどをすると、
また、Microsoft Office IME が復活してしまう場合があります。

そこで、IMEの切り替え方法削除方法割り当て無効方法をまとめました。

 


切替方法

アップデート後にIMEが変わってしまったら、
下記の設定をし、IMEを切り替えて、再起動します。

  (1) IMEの言語バーを右クリックしメニューを表示
  (2) 「設定」をクリックして、「テキスト サービスと入力言語」ダイアログを表示
  (3) 「全般」タブで、規定の言語を、Google日本語入力や、ATOKなどに変更
  (4) 「適用」ボタン後、「OK」ボタンで閉じる
  (5) PCを再起動する

 

 

不要なIME自体を削除する方法

  (1) IMEの言語バーを右クリックしメニューを表示
  (2) 「設定」をクリックして、「テキスト サービスと入力言語」ダイアログを表示
  (3) 「全般」タブで、インストールされているサービスで、不要なIMEを選択
  (4) 「削除」ボタンで削除する
  (5) 「適用」ボタン後、「OK」ボタンで閉じる
  (6) PCを再起動する

ちなみに、削除したIMEは、「インストールされているサービス」で
「追加」すれば元にもどせます。
また、Windowsアップデートなどで復活する場合もあります。

 

 

IMEが勝手に切り替わらないようにする方法

勝手に切り替わってしまうのは、
IMEの切り替えキーの割り当てが残っていて、
その操作をしてしまうのが原因です。

上記で、不要なIMEを削除してもいいですが、
下記の方法で、割り当てを無効にする方法もあります。

  (1) IMEの言語バーを右クリックしメニューを表示
  (2) 「設定」をクリックして、「テキスト サービスと入力言語」ダイアログを表示
  (3) 「詳細なキー設定」タブで、「キーシーケンスの変更」ボタンを押す
  (4) 「キーシーケンスの変更」ダイアログで、入力言語の切替を「割り当てなし」にする
  (5) 「OK」ボタンで閉じ、「テキスト サービスと入力言語」ダイアログにもどる
  (6) 「適用」ボタン後、「OK」ボタンで閉じる
  (7) PCを再起動する(念のため)






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